能と能面の説明
能の歩みと能面
能面について
能面の打ち方
小面を打つ
翁を打つ
能面展示室
女面
男面
鬼神面
怨霊面
翁・尉
狂言面
帯留
Profile
自己紹介
面打ちを始める
能面教室
能面教室案内
能面倉林会能面展
販売
型紙販売
見本面販売
能面販売
帯留販売
交流
ゲストブック
掲示板
問い合わせ
EXIT
L i n k
T o p
English
I n d e x
サイトマップ
能面展示室
女面
孫次郎(まごじろう)
金剛孫次郎が妻を亡くして、その妻を思い慕って、彫り上げた面と言われていて、その面の裏にはオモカゲと名付けられて記されている。一般的に作者の名前をとって孫次郎と言うことが多い。小面よりも大人びた表情で顔の作りは人間の顔の配置に近い感じがする
『熊野』『松風』などに使用します。
小面
若女
万媚
孫次郎
増髪
増女
深井
曲見
姥
能面販売ページ 孫次郎
〒368-0103
埼玉県 秩父郡 小鹿野町 般若1604
能面師 倉林 朗
п@0494-75-0404