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翁・尉
朝倉尉
室町時代は能面の創作期で、越前の面打師福来が創作して、領主朝倉候に献上したことから付けられた名前です。小牛尉は高砂などに登場する神の化身の面で品格が最も高いが、この面は武将や農民・漁師などの庶民的な相貌で品格にやや欠けて、親近感を感じる面です。
『八島』
翁
黒式尉
朝倉尉
能面販売ページ 翁
〒368-0103
埼玉県 秩父郡 小鹿野町 般若1604
能面師 倉林 朗
п@0494-75-0404